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お支払について

A.
青少年団体は無料ですが、一般団体からは施設使用料として1人1泊810円いただいています。
また、シーツ・枕カバーの洗濯代として1組300円(2泊以上でも交換しない場合は300円)がかかります。
※食事代、研修支援プログラムの指導料,材料費などの別途かかります。
A.
令和4年4月から食事料金が変更になりました。
未就学児・小学生の設定があります。(中学生以上は大人と同じ料金です)。 なお,3歳未満未満の方で食事を希望される場合は、食事申込書に記入をお願いいたします。

      朝食  昼食  夕食
未就学児  350円 420円 520円
小学生   520円 550円 730円
中学生以上 530円 670円 800円

その他のお弁当や野外炊飯の料金は下記のリンクをご覧ください。


食事価格改定のお知らせ
A.
活動プログラムの専門家による登山などの引率や指導は有料です。
なお、野外炊飯やオリエンテーリング,ウォークラリーなどの説明は無料です。
A.
キャンセル料金は発生いたします。
下記のリンクをご覧ください。


食堂ご利用キャンセルの
お取扱いについて

設備について

A.
出来るだけ多くの団体にご利用していただく公共の施設ですので、宿泊室以外に部屋をお貸しすることはしておりません。
もし、体調がすぐれないなど休養が必要な方が出た場合は、宿泊室などの空き状況により休養できる部屋をその都度ご用意いたします。
A.
研修室の配置はスクール型です。コの字型、グループ学習型など自由に配置して利用ができます。研修終了後は、現状復帰をお願いします。
A.
はい、できます。指定場所(屋外各1ヶ所)での喫煙をお願いします。
A.
はい、できます。
洗濯機器老朽化による更新に伴いまして、平成30年10月1日から有料化(コインランドリー化)致します。1回300円
ご迷惑おかけいたしますが、ご理解ご協力の程、よろしくお願いいたします。
なお、売店でも洗剤を販売しております。
A.
宿泊室の暖房はスチーム式の一括集中暖房のため、お部屋ごとに温度調節をすることができません。
暖房が一定の間隔で入ったり切れたりします。暖房が入っている間はやや暑い場合もありますが、しばらくすると暖房は切れますので暖気を部屋に閉じ込めておくような形でお願いします。
くれぐれも暑いからといってスイッチを切らないでください。その後,暖房が入れなくなりますのでご注意ください。
A.
はい、できます。スロープ、エレベーター、昇降機(モノベアー)、車椅子のまま入浴できるお風呂もございます。車椅子対応浴室のご希望がありましたら、事前にお知らせください。
A.
平年12月下旬から3月中旬まで降雪があり、大雪の場合には、一晩で50cm~1mの積雪がみられます。
車利用の場合、11月下旬~4月下旬までは冬用タイヤの準備が必要です。
また、駐車場なども大変滑りやすいので、冬用の防寒靴をご持参ください。

交流の家の様子をライブカメラでご覧いただますので、下記のリンクをご覧ください。


ライブカメラ

食事について

A.
食堂利用の場合で、次の時間までに連絡いただければキャンセルできます。

○普通食(食堂食)
 チェックイン前日の17:00まで
 ※チェックイン後は1食前の食事時間内であれば変更可

○お弁当
 食べる日から起算して4日前の17:00まで

○野外炊飯
 実施する日から起算して4日前の17:00まで
 ※人数や班数の変更も必ずご連絡ください。

○飲み物・その他メニュー
 食べる日から起算して4日前の17:00まで

※上記の期間までに連絡がないい場合、料金が発生いたします。
※直前の変更・キャンセルは、必ずご連絡ください。
A.
はい、食事申込書や参加者名簿の余白にアレルギー食材名をお書きください。
また、宗教上などで食べられないものがありましたら、お知らせください。
A.
お弁当は20個からご注文出来ます。食事申込書にご記入の上、お送りください。
A.
現在、新型コロナウイルス感染防止の禁止にしております。
A.
通常3~4時間みてください。
最初に職員が野外炊飯場の使い方や危険な道具の取り扱いなどの説明をします。
その後、準備・調理・食事・後片付けという流れになります。
A.
申し訳ありませんができません。
食中毒防止のため、食材品の持ち込みはお断りしております。

生活について

A.
上履き、寝巻き、タオル、歯ブラシのほか、活動に必要なものをご持参ください。なお,売店ではスリッパ、タオル、歯ブラシなどの日用品を販売しております。

持ち物について
A.
大浴場の脱衣所(ばんだいの湯に2個・いなわしろの湯に3個)備え付けのドライヤーがあります。
なお、宿泊室でのドライヤー使用は、ブレーカーが落ちてしまうため禁止しています。
持参したドライヤーは使用したい場合は、大浴場もしくは宿泊室の近くの洗面所での使用をお願いします。
A.
決められたお時間にご入浴をしていただいております。17時30分~22時までとなっております。
A.
朝のつどいは、7時から国旗・所旗の掲揚、ラジオ体操などです。
夕べのつどいは17時から国旗・所旗の降納、利用している団体の紹介やレクリエーションなどを行います。
A.
全員の参加をお願いしています。他団体との交流やお互いの活動を発表する場でもあり、また交流の家から重要な連絡があります。
なお、野外炊飯などの活動と重なる場合は,ご相談ください。

その他

A.
青少年団体・スポーツ少年団・学校・部活動・サークル・地域の子ども会・企業・家族等で、以下の条件を満たす2人以上の団体であれば、どなたでもご利用いただけます。
 ○成人又は青年の引率責任者を定めている
 ○具体的な研修目標や計画を持っている
 *ご利用にあたっては,学校や青少年及び青少年教育関係者の団体を優先しますが、空きがあればそれ以外の一般の方もご利用できます。

ご利用できる団体
A.
グループ・サークルや官公庁、企業、家族等の利用の場合、団体の利用目的・活動内容、利用者の年齢構成などにより「青少年」か「一般」かの判断をさせていただきます。
A.
次に掲げる活動はできません。

○特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動
○特定の宗教のための宗教教育その他宗教的活動
○専ら営利を目的とする活動
A.
はい、利用団体の代表の方を通して連絡があったことをお伝えします。
A.
はい、送り主の住所,団体名と氏名、ご利用日,電話番号を表記の上、元払いで送ってください。
なお、交流の家からご自宅等への発送は売店にて受け付けております。
A.
利用団体から40日前までに活動プログラム申込書・食事申込書・利用者名簿の3つの書類をご提出いただきます。
宿泊室が約30日前、研修室が約20日前に分かります。
1つの団体でも提出が遅れますと,部屋割り・活動場所(研修室・体育館・グラウンド)などの調整をすることができません。速やかな割り振り調整ができますよう、ご利用団体の責任者の方は上記の3つの書類を期日までにご提出ください。
A.
はい、宿泊棟等に設置しておりますリターン式コインロッカーをご利用ください。
※使用後100円は返却されます。
A.
キャンセル届をダウンロードして、FAXまたはメールに添付してお送りください。
A.
まず、空き状況を確認し、変更の可否については電話で確認し、予約変更手続きをとってください。変更が可能の場合は日程変更届をお願いしております。
A.
PDFは特定の環境に左右されずに全ての環境でほぼ同様の状態で文章や画像等を閲覧できる特性を持っており、国際標準化機構によって標準化されているため,PDFで掲載しています。活用にはPDFを変換する専用ソフトが必要になります。
A.
次の平均気温を参考にしてください。
(参考:平成30年度の月別平均気温)

野外炊飯について

A.
内容にもよりますが、2時間半~3時間半くらいの場合が多いです。
「ピザ作り」や「野外炊飯に一工夫(野外炊飯のページ参照)」のプログラムをやる場合は、さらに時間がかかります。

【ご飯を炊くメニューの場合】 カレー・焼肉etc.
説明がはじまってから、片づけが終了するまでに、約3時間~3時間半かかります。

【ご飯を炊かないメニューの場合】 焼肉.お好み焼きetc.
説明がはじまってから、片づけが終了するまでに、約2時間半~3時間かかります。

ただ、どちらの場合も、人数が少なければ、比較的早く終わる場合が多いですし、食事をした後に休憩を長時間とれば、当然時間は長くなります。
せっかくの野外炊飯なので、ゆっくりと余裕を持っていただいた方が、のんびりと楽しくできるのではないかなと思います。
A.
「野外炊飯メニュー」以外の料理を作ることは可能です。ご相談ください。
ただ、食材の持ち込みはご遠慮いただいています。

◎「野外炊飯メニュー以外の料理」を野外炊飯で作る場合には、まず、交流の家にご連絡ください。

【メニュー・必要な食材が決まっている場合】
必要な食材(調味料等も含む)一覧があればFAX等で送っていただければ、食堂業者と相談の上準備いたします。
料金等詳細に関しては、食堂業者から連絡させていただきます。

【メニューは決まっているが詳細まで決まっていない場合】
その旨、ご連絡いただければ、食堂業者(食堂業者の栄養士)とご相談いただき、準備する材料や予算等を決めていきます。
その相談は事前見学のときにすることも可能ですし(その際は必ず事前にご連絡ください)、電話やFAXを使ってのやり取りでも可能です。

◎「食材の持ち込み」に関しては、万が一、食中毒やアレルギーの問題が起きたとき等の責任の関係もあり、ご遠慮いただくようお願いしております。ご理解ください。
A.
時間を充分にとり、指導者全員が「子どもたちを見守る」というスタンスにかえるとうまくいくかもしれません。

私たちが主催する「キャンプ」で心がけているのは、「安全に関わること以外は、できる限り手も口も出さない。」ということです。
何かあれば、グループで相談して決めるように促しています。

そうすると、子どもたちにとって「失敗」「試行錯誤」「成功」「仲間で相談」「仲間を助ける」「仲間に助けられる」などなど、色々な経験ができ、成長につながります。

成長の機会を指導者が奪わないように気をつけています。

そんなスタンスにかえても、普段の活動+30分~1時間くらい見れば、活動は終わる場合がほとんどですし、指導者ものんびりと子どもたちを見ていることができます。

試しに1度、やってみてください。
今までの野外炊飯のときと、子どもたちの様子が少し違うのではないかなと思います。
A.
あります。以下のものを準備してください。
①新聞紙(炊きつけ・油とり)※グループで1日分程度
②石けん洗剤(食器用)
③クレンザー(なべ・かま用)
④スポンジ・スチールたわし
⑤軍手(ケガ・やけど防止)
⑥ライター・マッチ
⑦雑巾・布巾 ※グループ1枚ずつ
また、野外での活動ですので、虫が多くいます。虫に刺されないような準備(「長袖・長ズボン」または「虫除けスプレー」等)もお願いいたします。
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